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【土岐市】TOKIプレミアム・アウトレット直ぐ近くの古民家カフェ合掌造りの館「茶房 山のうさぎ」さんで煮込みハンバーグランチをいただきました。とってもアットホームで落ち着く場所。

土岐プレミアム・アウトレットから直ぐの古民家カフェ

立体駐車場を過ぎて直ぐの信号の脇にあるこの看板。

合掌造りの館 茶房 山のうさぎ さん。

囲炉裏のある古民家カフェと言う事で、気にはなっていたんですが、なかなかタイミングが合わず。

ちょうど良いタイミングと言う事もあり、お昼はここにしよう!っと信号を曲がって山道を登っていきます。

道中はこのように砂利道ですが、軽自動車でもなんなく登って行ける傾斜です。

登り切った先に見えてくるのが 茶房 山のうさぎさん。

お!今日は営業してるやん!

っと言う感じで、実は3回目の訪問にてようやく。

階段を登っていくと古民家の建物が見えてきます。

「やっとります」の看板で「やっています」と分かるのが東濃人。

3回目にしてようやく営業日に来れたという筆者からすると「やっと、この先をとおれます」くらいな感覚でもあったわけだが。

さて、店内へと入ります。

店内は、梁がむき出しとなった古民家カフェ。

店頭奥には囲炉裏席。手間にカウンター席。後方にテーブル席といったレイアウト。

この囲炉裏席の奥、よーく見ると「壷石」の展示もありますね。

どこを見回しても気になるものがい~っぱいの宝庫。

これらを見て回るだけでも楽しそう。

カウンター席の後方にはテーブル席があります。

初来店は、このテーブル席でいただきました。

 

本日のランチ(2024.7)

ランチメニューはこちらの通り。

一番人気は煮込みハンバーグとのこと。せっかくなのでこれをオーダー。

他にも、カフェメニューもありました。

 

営業時間のお知らせ

水曜日が定休日

金曜日は第二、第四は午前中のみ営業で午後からは休業。第一、第三は通常営業とのこと。

お話好きな店員さんに誘われて、ついつい余計なことまで喋ってしまう。

つくづく自分もおしゃべり好きなんだなと感じますね。

っと言う事で、煮込みハンバーグランチが到着!

ふたを開けると、あっつあつの煮込みハンバーグが湯気を立ててます。

一見してアツアツ加減を感じないビジュアルですが、土鍋の保温力のせいもあって、ハンバーグは芯までアッツアツ。

熱いのでそのまま口にほうばるのは禁止。

フーフーして、ちょこっとずつ食べてね。

小鉢もサラダもついて、栄養バランスも良いヘルシーランチ。

これまたテーブル席の感じ落ち着くんだよなーー

扇風機の風だけで十分涼しく感じる建物の雰囲気。

 

なぁーーー

 

あぁー

 

あぁっっんあ!?

 

あぁっっんあ!?

っと、店内に飾ってある70スープラの写真とV系イケメン、そしてその堂々たる何たるかに度肝を抜かれました。

土岐市って、やっぱ面白い町だったんだなぁ・・・

それは、こやつ↓といい、自分といい、いい意味で楽しい町づくりができているんだなーっとおもった今日一日。

いつかこの70スープラ×V系イケメンにも出会ってみたい、やまだでした。

ラミネートA3掲示もありがとうございます。

もうね、持ち込むや否や、全面的に協力してくださって、もう感謝感激でございます。

なにとぞ、くぼ、くぼ、うつわをよろしく、おねがいもうしあげまーす。

 

茶房山のうさぎ

住所:〒509-5122 岐阜県土岐市土岐津町土岐口1291−1
電話:0572-54-8578

モーニング8時~10時半
ランチ  11時半~14時
カフェ  14時~17時

定休:毎週水曜日
第二、第四の金曜日は午前中のみ営業
第一、第三の金曜日は通常営業

備考:駐車場有、ペイペイ対応

各種SNSでも並行発信中。

東濃ローカル情報のご参考にお役立てください。

ところで、やまだ君とはいったい?

『やまだ君ってどんなお仕事をしているの?』情報発信を続けるなか、そんなお声をいただくことも少なくありません。別段それといって変わった者でもございませんが、自己紹介も兼ねて記載してみました。

岐阜県東濃【初】のご当地VTuber!

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とある美濃焼の付喪神「凹うつわ」さんと共に、土岐かけプロジェクトを展開しています。

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