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【土岐市肥田町】うどんとお寿司「甚五郎」さんへ久しぶりのランチ。富山県氷見産のブリを使ったおススメランチも。能登周辺で採れた海鮮を美味しく、楽しく、食べて応援したい。

土岐市肥田町を瑞浪市和合方面へと向かう県道421号線は、かつて中山道と並行して通った「下街道(したかいどう)」。

テレビ等でよく紹介される「八百屋のケンちゃん」や「ジョイフル」さんのある手前、うどんとお寿司「甚五郎」さんへ久しぶりのランチ。

駐車場も広く出入りがしやすい。

建物の外壁は漆黒のスレート?ガルバ?で、店名の入った大きな看板と年季の入った木造扉が目印。

年季の入った引き戸が出入口。

さりげに自動ドアですので、押せば開きます。

入り口前には、本日のおすすめとおススメセットが記載されています。

あまりこの場所に長く立ち尽くしていると、お帰りの方とぶつかりかねません。

店内にもメニュー表はありますので、ササっと入店しましょう。

 

この活気のよさ、海鮮市場の食堂か。

写真がありませんが、店内は、海鮮市場の食堂の様に活気に溢れ、漁港に来たかのような錯覚も。

公式ページから写真をお借りしました。
http://jingoro.j47.jp/

下は、焼津漁港の市場の写真ですが、雰囲気的にもこんな感じ。

メニュー表は冊子になっていて数が多い!

とりわけ、本日のおすすめランチ、

そして、定番おすすめセットのメニュー表を掲載。

 

リーズナブルな価格の海鮮&うどんセット

甚五郎さんと言えば、美味しい海鮮&うどんのセットがリーズナブルな価格で食べられる人気店。

 

過去に食べたランチ

 

今回は、寿司とうどんのセットになった甚五郎セット(1250円)をオーダー。

プリっとしたカンパチに鉄火巻、玉子、マグロ。

赤酢を使い、ほのかに赤いシャリが味も香りも良き。

化学調味料を使わない、うどんつゆは、昆布と鰹だけで採った出し汁と自家製返しのバランスブレンド。

今度は、あつあつ麺に瑞浪産の生玉子の絡んだ、かま玉うどんも食べたい!

カウンターを見上げると本日のおすすめには、氷見産のブリを使用とのこと。

 

だからこそ【食べて応援!】

能登半島の付け根にあたる「富山県氷見市」。

氷見市にも漁港があり震災の影響は大きいと思われる。

今回気が付くのが遅かったですが、能登半島周辺で採れる、美味しい海鮮などを食べて応援することも、復興への一行動なのかなと思った。

 

募金するも善し、
周辺の安全な場所へ観光するも善し、
現地の産物を消費して経済を回すも善し、

いずれにしても、能登を想う事。

美味しく、楽しく、食べて応援!
これが今、自分にとって無理なく続けられる応援かなと思った。

トヨタ自動車が提供する「通れた道マップ」より転載 https://www.toyota.co.jp/jpn/auto/passable_route/map/

 

 

 

うどんとお寿司 甚五郎

住所:〒509-5115 岐阜県土岐市肥田町肥田2783−1
電話: 0572-54-7557
営業:11時~14時 17時30分~20時

定休:毎週月曜日、月に1度だけ月、火連休、金曜日は昼のみ営業

HP: http://jingoro.j47.jp/

備考:駐車場有、現金のみ

各種SNSでも並行発信中。

東濃ローカル情報のご参考にお役立てください。

ところで、やまだ君とはいったい?

『やまだ君ってどんなお仕事をしているの?』情報発信を続けるなか、そんなお声をいただくことも少なくありません。別段それといって変わった者でもございませんが、自己紹介も兼ねて記載してみました。

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美濃焼の付喪神「凹うつわ」さんと共に、土岐かけプロジェクトを展開しています。

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