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セラミックバレークラフトキャンプ at 瑞浪市民公園にちょろっとだけ立ち寄ってきました。久しぶりの大型クラフトフェア!

セラミックバレークラフトキャンプ!

瑞浪・土岐・可児・多治見。

4年間かけて開催する地域最大級の移動型クラフトフェア!前回は多治見市駅周辺にて開催され、今回は瑞浪市 会場は瑞浪市民公園。

イベント公式ホームページ
https://ccc-mino.com/

イベント公式Instagram
https://www.instagram.com/ccc_mino_2021/

昼過ぎ3時ごろ、ちょろっとだけ様子をみて参りましたがとっても賑やかな雰囲気。

入り口ゲートにて、検温、消毒を行い、スタッフの方が入場シールを渡してくれます。シールをマスクの上に貼っていざ入場!

初日の土曜日。あまり日光に恵まれず気温14度くらいでした。明日、日曜日も晴れ間が出るものの気温は最高14度の予報。三寒四温ですね。

 

ゲート入ってすぐ、バローさんのブースなど企業ブースが立ち並び、反対側には観光協会、ボランティア団体のブース。

会場は市民公園の砂利駐車場をすべて使って開催されています。

縦列でカテゴリー分けがされている感じでしょうか。窯元さんの列、作家さんの列、雑貨系、珈琲店などほどよい感じにカテゴライズされていてなるほどと思いました。

ゲートから奥側が飲食ブース。

お昼過ぎということもあり、さほどテーブル席が座れないなんてことはなさそうでしたが、気温が低かったことも便乗して、笠原町にオープンしたラーメン店「真心」さんや、ピンガバーガーさんなど地元の飲食店を中心にちょっとした行列が出来ているお店も。

それと、どの飲食店もキッチンカーオシャレですね!

恐竜公園側から撮影してみました。

ちょっとテント屋根で様子が見えにくいですが、昼3時過ぎでも結構な賑わい。芝生広場側にDJスペースがセッティングされていて、いっそう盛り上がりに拍車がかかっていました。

途中小雨が降って来て寒かったです。

気になる駐車場ですが、さすがトンネル抜けてすぐの公園駐車場は満車状態。

と言ってもこの駐車場は、ちょっとしたイベントがあるといつもすぐ満車になるので、スルーして奥へと進みました。

寒かったこともあり、公園で遊ぶ子供は少な目でした。

周辺には、サイエンスセンターや美術館などもあり駐車場もありますし、赤丸で囲った部分に臨時駐車場のような駐車スペースもありましたので、普通に停めれちゃいましたね。

多分ほかにもいくつか駐車スペースがあるので、さほど瑞浪駅から往復バスを使わなくても良いのかもしれません。←保証はできません。

つわものだと、インター出てすぐにある玉子自販機スペースに停めて、おっちら歩く方もいました。

少しずつ ”カスタマイズされた新しい日常” を取り戻しつつある今日この頃。

まだまだ気は抜けませんが、やはり人は祭りごとが好きであり、作り手と買い手がダイレクトにつながれるこうしたイベントは必要であると思いました。

この岐阜県東濃は、、いや、東美濃は作り手の町。4年といわずに、毎年開催もいいかもしれません。

 

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『やまだ君ってどんなお仕事をしているの?』情報発信を続けるなか、そんなお声をいただくことも少なくありません。別段それといって変わった者でもございませんが、自己紹介も兼ねて記載してみました。

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