skip to Main Content

【新店】ラーメンも始まった!JR瑞浪駅前に5/6オープンしたばかりの生餃子製造直売所 餃子専門店 幸 -Ko- さんで焼き餃子と唐揚げをテイクアウトして来ました。

ラーメンもはじまったと聞いて再来店

JR瑞浪駅前にオープンした餃子専門店・幸さんがラーメンも始めたときき、再来店。餃子もテイクアウトじゃなくお店で食べたかったのもあります。

お盆休み夜8時と言うのに、もの悲しい客入りでしたが、そもそも瑞浪駅周辺に人気(ひとけ)が無かった。

っという訳で、餃子と唐揚げのミックスセットに、餃子さらに5個追加!タンタンメンを付けて、けっこうなボリュームに。

ここの餃子は羽根つきでとっても美味しいんですよ。テイクアウトでも美味しかったので、やはり店頭で食べるともっと美味しいですね。

担々麵は、山椒が効いてて後からじわじわとくる辛さ。汗が止まりません。。。

麺は細麺で、スープはやや薄目。

お店のチラシにも若干弱気な「味は普通です」と書かれているとおり、確かに普通でした。

さすがにラーメン専門店には適わないかと思いますが、スープを切らしてしまってた中で「ラーメン食べたかったなぁ~」と、わがままを聞いて即席で作ってくださいました。いい店長さんです”!

餃子も本当に美味しいので、またふら~っと食べに行きます!

 

以下、過去2021.6.9初来店の記事。

 

いつの間にJR瑞浪駅前に餃子専門店がオープン!

土岐市のお隣り、瑞浪市の新店情報にはどうも受信が悪いやまだは、こうした地元フリーペーパーの存在が非常に助かっています。そんなこんなで、すでにひと月前からオープンされています餃子専門店 幸(こう)さんへ行ってきました。

 

JR瑞浪駅改札を出て徒歩1分の場所にあります。

店舗は、JR改札を出て右手側にあります。

駅との位置関係はこんな感じ。改札を出てすぐなので、時間的にも通勤通学の帰りのお客さんが多かったですね。

店内はイートインも可能ですが、時勢的にかイートイン0。テイクアウトでめっちゃ繁盛してましたた。

 

テイクアウトは、レジで注文をしてから外で待つスタイル

外に並んでいる人は注文前の人かな~なんて思っていたら、じつはすでにテイクアウト注文を終えて、受け取りを待つ方々でした。

テイクアウト注文はまず店内軒先にあるレジで行い、番号の書かれた札を受け取るシステムです。

出来上がると「6番の札のお客様~」と言った具合に声掛けしてくれますので、それまで餃子が焼きあがる様子を見て待つもよし、スマホを触って時間を潰すもよし、駅前商店街で買い物して戻ってくるもよし。駅前に色々あるのでちょっと待ち時間も苦になりませんね。

「えー感じに宣伝しといてね」っとお店の大将らしき方に頼まれちゃいましたが、こんな感じで宣伝してますからね。

JR多治見駅にも同様に餃子専門店がオープンしている様ですが、こことは別会社。「いい場所が見つかれば、多治見にも出店したい」と言われてました。

 

餃子を中心に唐揚げや棒棒鶏がありました。

メニューは、餃子(生、焼)を中心に、唐揚げや棒棒鶏(バンバンジー)がありました。

JR土岐市駅前には、唐揚げ専門店の加登屋さんがあるのに対し、瑞浪駅前には幸さんがある。今後、駅前は唐揚げや餃子など揚げ物テイクアウトの激戦区になるのではないでしょうか。

っという訳で、いくつかオーダーさせて頂き帰路へ。

夕焼けがやたらに綺麗でした。

 

っという訳で帰宅。

餃子15個、唐揚げ10個と棒棒鶏を購入し、さて帰宅。

じゃーん!

帰宅してスグに食べたかったので、今回は焼き餃子をオーダー。唐揚げはプレーンとマヨネーズを注文させて頂きました。

さすが専門店。餃子はしっかりと火が通っていて、中の餡から良い感じに甘味と旨味が感じられました。

からあげは、プレーンよりもマヨネーズが美味しかったです。これは持ち帰り時間の関係もあるかもしれませんね。

ギョーザ、唐揚げのお供にはビールでしょ。

棒棒鶏はすこしサッパリ目。餃子と唐揚げがこってりなので、このさっぱり感はバランスがいいですね。

 

今後はもっとテイクアウト店が増えるかも

テイクアウト成熟期とも思える今日この頃。

このエリアでは、ウーバーイーツこそ対応していなくても、こうしてテイクアウト店やデリバリー対応の飲食店、飲食サービスのお店がどんどんと新規オープンしていくのではないでしょうか。

 

生餃子製造直売所 餃子専門店 幸 -Ko-

所在:瑞浪市寺河戸町1193-17(瑞浪駅前)
電話:0572-56-2556
営業:11時~24時(不定休)
備考:駐車場は駅前の他、周辺有料駐車場が便利です。各種キャッシュレス決済対応可能。

各種SNSでも情報発信しています。

友人申請歓迎!
フォローして地元の情報をキャッチしよう。

ところで、やまだ君とはいったい?

『やまだ君ってどんなお仕事をしているの?』情報発信を続けるなか、そんなお声をいただくことも少なくありません。別段それといって変わった者でもございませんが、自己紹介も兼ねて記載してみました。

Powered by

Back To Top